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ニューフロンティア
子牟「いつも思うんじゃが…巨乳ずりっー!」
鈴華「それもそうぞな…巨乳ずりっー!」
神夜「待って、2人とも! この世界においては貧乳の方が少ないし貧乳ずりっー! だと思うの!」
子牟「あ〜…そう言われれば」
鈴華「そうかも知れんな」
零児「納得するのか、駄人外供」
ハーケン「それもそうだな。まぁ安心しな、零児。俺は貧乳には興味ないからな」
アシェン「昔から巨乳大好きですもんね、艦長」
ハーケン「神夜にアシェンにコスモスにテロスに沙耶にアン船長。ここが俺の乳フロンティアさ」
アシェン「モロ下ネタですやん」
コスモス「胸があっても戦闘には役に立ちませんが?」
ハーケン「迂闊なことは言わない方がいいぜ? ニューティフルアンドロイド。物凄い目で睨んでるマナイタズがいるからな」
鈴華「お主、物凄い馬鹿にせんかったか?」
ハーケン「気にしても無駄なのさ、これが。いっその事鞠音博士に頼んで巨乳サイボーグとして生まれ変わったらどうだ? ははははは」
子牟「なんじゃとコラぁ!? シャオムゥウェ〜ブッ!」
ハーケン「オイオイオイ! 何するんだ、ダ・フォックス!? ダ・オーガもなんで邪気銃王を戦闘態勢に――」
鈴華「ジャァキガン・フォウメエィショォン。やぁぁぁってやるぞよっ!」
ハーケン「グハッ…なんてこった…」
子牟「まだまだじゃぞ、ホレリライザー」
鈴華「ねっちり調教してやるぞな。フレッフレッジャキガンオ〜」
ハーケン「誰か止めてくれー!」
神夜「ハーケンさん、頑張ってください。『愛』してますから」
零児「頑張れよ、ハーケン。俺はお前との『友情』を信じている」
ハーケン「ぐおおおっ! 回復するなー! イテッ、なんかファン○ルみたいなのが飛んできたぞ!?」
コスモス「神夜と零児の不快度指数上昇」
アシェン「つまる所、怒っちゃってます」
神夜「そんな事ありませんよ。ね? 零児さん」
零児「ああ。一切怒ってはいないな」
10/01 21:25 | ムゲフロSS | TB:0
邪気銃・死我
零児「さて、ここらで一服…っとしまった」
小牟「タバコを吸うとった時の癖がまだ抜けんようじゃな」
アシェン「吸っとったんですか?」
零児「ああ、昔の話だがな」
アシェン「そうですか」
小牟「この世界にもあるんか?」
ハーケン「あるが…1本でボンバーエルフのスニーカーを買えるからな。よっぽどのセレブでない限り吸わないのさ」
零児「ハーケンは吸ったことはあるのか?」
アシェン「艦長も吸っちゃってました、元・艦長の書斎から盗み出して。ただ吸い方が物凄くカッコつけてたアル。ちょっと気持ち悪いほどでありやした」
ハーケン「グッ…OK…アンロイドプリンセス。人の古傷をタイグレス・バイトで抉るのは止めてくれ」
アシェン「イヤだなー、はーきゅん。抉る時はディバイン・ランサーでグリグリ抉るからダイジョーV!」
零児「痛すぎるだろ」
小牟「ハーケンも中二じゃったんじゃなー」
鈴華「邪気銃王を呼んだかえ?」
ハーケン「ジャキガンか…ホーク.jrよりはマシだと思いたい」
09/18 20:52 | ムゲフロSS | CM:0 | TB:0
プチSM
神夜「今回は仮にもスーパーロボット大戦の名を冠しているのにあんまり燃えませんでしたね」
ハーケン「そうか?後半からは俺の中で最高に燃え上がっていたんだが」
鈴華「それはお主だけではないか?というか今回燃えなかったのは、僕らの軟派王が叫ばなかったのが原因であろう」
ハーケン「俺はそういうキャラじゃないのさ、これが」
アシェン「しかし、夜はとても五月蝿い事にありあましてございますです」
ハーケン「なに…?」
アシェン「深夜、艦長の部屋からずっと「『神夜ァァァァァァ!神夜、神夜、神夜ァァァァァァァァァァァ!!!我ァァァァァァァァ!!!駆クゥゥゥゥゥッゥ!!神夜ァァァァァァァァ!!!!』と言う声が。もう神夜、神夜、神夜バカみたいとです。アシェンです」
鈴華「ああ、そういえば滅鬼城まで聞こえてくるぞな。恐らく国中に聞こえておるぞよ?」
神夜「は、恥ずかしいこと極まりないですぅ…」
ハーケン「お、俺そんなに声でかかったのか…」
神夜「どうにかなりませんか?コレではハーケンさんと…できません」
アシェン「え?何?恥乳姫」
神夜「そんな意地悪しないでくださいよぉ!」
アシェン「まぁそれはおいて置いて…ヌメ腹姫、例の物を」
鈴華「ホレ」
ハーケン「…なんだそりゃ?」
アシェン「ペタンコ姫謹製の糸です」
鈴華「うむ。邪気眼王を操る糸を何重にも巻きつけた特製であるぞ」
神夜「それをどうするんですか?」
アシェン「コレを艦長にこうやって…ハイ、猿轡」
ハーケン「ンゴォー!ムグォムグ!ムゴーン!」
アシェン「コレで音量が下げられるでしょう」
鈴華「うむ。十分苛めてやるが良いぞ…ん?どうした、神夜?」
神夜「アレ…何、コレ?加虐心に目覚めてしまったかもしれません。ドキドキ極まりない感じです…」
ア・す『うそぉー!?』
ハーケン「ムゴォー!?(うそぉー!?)」
09/13 21:01 | ムゲフロSS | CM:0 | TB:0
ダ・フォックス&ダ・オーガ

ハーケン「もう少しで神楽天原か」
神夜「はい。今が秋で良かったです。涼しい事極まりありません」
零児「秋か…物質界では秋刀魚の季節だな。ん?ところで小牟と鈴華は?」
コスコス「あの2人ならばあちらで地蔵を…壊そうとしています」
零児「! 待てぃ!その地蔵は壊すな!」
小牟「あ、すまん。零児」
鈴華「もう壊してしまったぞな」
ハーケン「げ、敵かよ…」

零児「いいか、ペタンコ駄人外ども!勝手な行動は慎め!全くお前らからは…目が離せんな」
小牟「それはワシらが履いてないからか?お主もエロよのう」
鈴華「大方戦闘中釘付けだったに違いないぞよ」
零児「…あとで2人とも100叩きだ」
鈴華「わらわもであるか!?」
小牟「ふふん。100程度ではもう痛くも痒くもないわ!」
零児「じゃあ200だな」
小牟「げ!止めてくれ!前言撤回するから〜」
神夜「あ、あのハーケンさん…」
ハーケン「ん、どうした?プリンセス」
神夜「私も履いてないのでお仕置きしてください」
ハーケン「OK、神夜。君には大人のお仕置きって奴を―」
アシェン「はーきゅん、私も履いてないよー。お仕置きー。大人のお仕置きカモンプリーズ」
ハーケン「お前は履いてる履いてないの前に、その装甲外せないだろ」
コスモス(私も履いてませんが…黙っておくとしましょう)
08/31 22:08 | ムゲフロSS | CM:0 | TB:0
モンスターペアKING

戦闘中
小牟「ぱぱんぱうぱう!しまった!敵を倒しそこなってしまった!」
ハーケン「なんだって!後は頼むぜ!ハーフホワイト!」
神夜「零児さん!頼みました!」
アシェン「零ちゃん、頼んじゃいます」
鈴華「頼むぞよ、若白髪」
コスモス「頼みました。零児」
零児「なんで俺なんだ…俺だってさっき敵倒したばかりなんだが」
ハーケン「子供の責任は保護者の責任だろ?」
零児「誰が保護者だ」
神夜「零児さんの方がしっかりしてそうなので、零児さんが保護者ですよ」
小牟「ちょい待ち!そりゃワシが精神年齢低いって事か!?」
鈴華「勿論ぞな…気づいておらんかったのかの…?」
小牟「じゃけどワシは昔から零児の世話をしておったぞ!それはもう…あっちの方までの…」
零児「…あとで1万と2千叩きだ」
小牟「小牟なくなっちゃう!」
アシェン「…その原理で行くと私も艦長の保護者という事になるのだろうか。昔から艦長の世話をしていたのだし。下の方も」
神夜「……!」
ハーケン「いい加減に慣れてくれないか?マイピ−チ。コイツが言う事は9割嘘で1割ホラだ。というかアシェン、お前は黙っとけ」
コスモス「というか敵が居りませんが、追わなくて良いのですか?」
08/29 21:14 | ムゲフロSS | CM:0 | TB:0
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