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お前にラブハァァァァァァァァァァァァァァァァァトッ!! さぁ、一緒にラブハァァァァァァァァァァァァトッ!!!
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ハーケン「もう少しで神楽天原か」 神夜「はい。今が秋で良かったです。涼しい事極まりありません」 零児「秋か…物質界では秋刀魚の季節だな。ん?ところで小牟と鈴華は?」 コスコス「あの2人ならばあちらで地蔵を…壊そうとしています」 零児「! 待てぃ!その地蔵は壊すな!」 小牟「あ、すまん。零児」 鈴華「もう壊してしまったぞな」 ハーケン「げ、敵かよ…」 零児「いいか、ペタンコ駄人外ども!勝手な行動は慎め!全くお前らからは…目が離せんな」 小牟「それはワシらが履いてないからか?お主もエロよのう」 鈴華「大方戦闘中釘付けだったに違いないぞよ」 零児「…あとで2人とも100叩きだ」 鈴華「わらわもであるか!?」 小牟「ふふん。100程度ではもう痛くも痒くもないわ!」 零児「じゃあ200だな」 小牟「げ!止めてくれ!前言撤回するから〜」 神夜「あ、あのハーケンさん…」 ハーケン「ん、どうした?プリンセス」 神夜「私も履いてないのでお仕置きしてください」 ハーケン「OK、神夜。君には大人のお仕置きって奴を―」 アシェン「はーきゅん、私も履いてないよー。お仕置きー。大人のお仕置きカモンプリーズ」 ハーケン「お前は履いてる履いてないの前に、その装甲外せないだろ」 コスモス(私も履いてませんが…黙っておくとしましょう) 本日3発目
イヤーやっぱ下ネタは楽でいいやー | |