Ads by Google
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/-- --:-- | スポンサー広告
ダ・フォックス&ダ・オーガ

ハーケン「もう少しで神楽天原か」
神夜「はい。今が秋で良かったです。涼しい事極まりありません」
零児「秋か…物質界では秋刀魚の季節だな。ん?ところで小牟と鈴華は?」
コスコス「あの2人ならばあちらで地蔵を…壊そうとしています」
零児「! 待てぃ!その地蔵は壊すな!」
小牟「あ、すまん。零児」
鈴華「もう壊してしまったぞな」
ハーケン「げ、敵かよ…」

零児「いいか、ペタンコ駄人外ども!勝手な行動は慎め!全くお前らからは…目が離せんな」
小牟「それはワシらが履いてないからか?お主もエロよのう」
鈴華「大方戦闘中釘付けだったに違いないぞよ」
零児「…あとで2人とも100叩きだ」
鈴華「わらわもであるか!?」
小牟「ふふん。100程度ではもう痛くも痒くもないわ!」
零児「じゃあ200だな」
小牟「げ!止めてくれ!前言撤回するから〜」
神夜「あ、あのハーケンさん…」
ハーケン「ん、どうした?プリンセス」
神夜「私も履いてないのでお仕置きしてください」
ハーケン「OK、神夜。君には大人のお仕置きって奴を―」
アシェン「はーきゅん、私も履いてないよー。お仕置きー。大人のお仕置きカモンプリーズ」
ハーケン「お前は履いてる履いてないの前に、その装甲外せないだろ」
コスモス(私も履いてませんが…黙っておくとしましょう)
本日3発目
イヤーやっぱ下ネタは楽でいいやー
08/31 22:08 | ムゲフロSS | CM:0 | TB:0
template design by takamu
Copyright © 2006 ゼークシュン All Rights Reserved
FC2ブログ