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お前にラブハァァァァァァァァァァァァァァァァァトッ!! さぁ、一緒にラブハァァァァァァァァァァァァトッ!!!
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子牟「いつも思うんじゃが…巨乳ずりっー!」
鈴華「それもそうぞな…巨乳ずりっー!」 神夜「待って、2人とも! この世界においては貧乳の方が少ないし貧乳ずりっー! だと思うの!」 子牟「あ〜…そう言われれば」 鈴華「そうかも知れんな」 零児「納得するのか、駄人外供」 ハーケン「それもそうだな。まぁ安心しな、零児。俺は貧乳には興味ないからな」 アシェン「昔から巨乳大好きですもんね、艦長」 ハーケン「神夜にアシェンにコスモスにテロスに沙耶にアン船長。ここが俺の乳フロンティアさ」 アシェン「モロ下ネタですやん」 コスモス「胸があっても戦闘には役に立ちませんが?」 ハーケン「迂闊なことは言わない方がいいぜ? ニューティフルアンドロイド。物凄い目で睨んでるマナイタズがいるからな」 鈴華「お主、物凄い馬鹿にせんかったか?」 ハーケン「気にしても無駄なのさ、これが。いっその事鞠音博士に頼んで巨乳サイボーグとして生まれ変わったらどうだ? ははははは」 子牟「なんじゃとコラぁ!? シャオムゥウェ〜ブッ!」 ハーケン「オイオイオイ! 何するんだ、ダ・フォックス!? ダ・オーガもなんで邪気銃王を戦闘態勢に――」 鈴華「ジャァキガン・フォウメエィショォン。やぁぁぁってやるぞよっ!」 ハーケン「グハッ…なんてこった…」 子牟「まだまだじゃぞ、ホレリライザー」 鈴華「ねっちり調教してやるぞな。フレッフレッジャキガンオ〜」 ハーケン「誰か止めてくれー!」 神夜「ハーケンさん、頑張ってください。『愛』してますから」 零児「頑張れよ、ハーケン。俺はお前との『友情』を信じている」 ハーケン「ぐおおおっ! 回復するなー! イテッ、なんかファン○ルみたいなのが飛んできたぞ!?」 コスモス「神夜と零児の不快度指数上昇」 アシェン「つまる所、怒っちゃってます」 神夜「そんな事ありませんよ。ね? 零児さん」 零児「ああ。一切怒ってはいないな」 | |