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お前にラブハァァァァァァァァァァァァァァァァァトッ!! さぁ、一緒にラブハァァァァァァァァァァァァトッ!!!
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神夜「今回は仮にもスーパーロボット大戦の名を冠しているのにあんまり燃えませんでしたね」
ハーケン「そうか?後半からは俺の中で最高に燃え上がっていたんだが」 鈴華「それはお主だけではないか?というか今回燃えなかったのは、僕らの軟派王が叫ばなかったのが原因であろう」 ハーケン「俺はそういうキャラじゃないのさ、これが」 アシェン「しかし、夜はとても五月蝿い事にありあましてございますです」 ハーケン「なに…?」 アシェン「深夜、艦長の部屋からずっと「『神夜ァァァァァァ!神夜、神夜、神夜ァァァァァァァァァァァ!!!我ァァァァァァァァ!!!駆クゥゥゥゥゥッゥ!!神夜ァァァァァァァァ!!!!』と言う声が。もう神夜、神夜、神夜バカみたいとです。アシェンです」 鈴華「ああ、そういえば滅鬼城まで聞こえてくるぞな。恐らく国中に聞こえておるぞよ?」 神夜「は、恥ずかしいこと極まりないですぅ…」 ハーケン「お、俺そんなに声でかかったのか…」 神夜「どうにかなりませんか?コレではハーケンさんと…できません」 アシェン「え?何?恥乳姫」 神夜「そんな意地悪しないでくださいよぉ!」 アシェン「まぁそれはおいて置いて…ヌメ腹姫、例の物を」 鈴華「ホレ」 ハーケン「…なんだそりゃ?」 アシェン「ペタンコ姫謹製の糸です」 鈴華「うむ。邪気眼王を操る糸を何重にも巻きつけた特製であるぞ」 神夜「それをどうするんですか?」 アシェン「コレを艦長にこうやって…ハイ、猿轡」 ハーケン「ンゴォー!ムグォムグ!ムゴーン!」 アシェン「コレで音量が下げられるでしょう」 鈴華「うむ。十分苛めてやるが良いぞ…ん?どうした、神夜?」 神夜「アレ…何、コレ?加虐心に目覚めてしまったかもしれません。ドキドキ極まりない感じです…」 ア・す『うそぉー!?』 ハーケン「ムゴォー!?(うそぉー!?)」 | |