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お前にラブハァァァァァァァァァァァァァァァァァトッ!! さぁ、一緒にラブハァァァァァァァァァァァァトッ!!!
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戦闘中 小牟「ぱぱんぱうぱう!しまった!敵を倒しそこなってしまった!」 ハーケン「なんだって!後は頼むぜ!ハーフホワイト!」 神夜「零児さん!頼みました!」 アシェン「零ちゃん、頼んじゃいます」 鈴華「頼むぞよ、若白髪」 コスモス「頼みました。零児」 零児「なんで俺なんだ…俺だってさっき敵倒したばかりなんだが」 ハーケン「子供の責任は保護者の責任だろ?」 零児「誰が保護者だ」 神夜「零児さんの方がしっかりしてそうなので、零児さんが保護者ですよ」 小牟「ちょい待ち!そりゃワシが精神年齢低いって事か!?」 鈴華「勿論ぞな…気づいておらんかったのかの…?」 小牟「じゃけどワシは昔から零児の世話をしておったぞ!それはもう…あっちの方までの…」 零児「…あとで1万と2千叩きだ」 小牟「小牟なくなっちゃう!」 アシェン「…その原理で行くと私も艦長の保護者という事になるのだろうか。昔から艦長の世話をしていたのだし。下の方も」 神夜「……!」 ハーケン「いい加減に慣れてくれないか?マイピ−チ。コイツが言う事は9割嘘で1割ホラだ。というかアシェン、お前は黙っとけ」 コスモス「というか敵が居りませんが、追わなくて良いのですか?」 | |