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お前にラブハァァァァァァァァァァァァァァァァァトッ!! さぁ、一緒にラブハァァァァァァァァァァァァトッ!!!
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アシェン「私はアシェン・ブレイデル。艦長のお世話係兼、艦長の護衛係兼、戦闘用高性能アンドロイド兼、年上のお姉さま兼、ロリな妹兼、幼馴染兼、初恋の君兼、下のお世話係!」
神夜「……」 ハーケン「違う、違う。断じてそんな事はないぜ。ピーチプリンセス」 アシェン「特技はコードDTDによる熱暴走を使っての露出!コードATAによる自爆!食材を摂取して内部で料理をした後にゲロと同時に吐く!頭部だけをはずす事も可能!趣味は毎日のはーきゅん育成日記!艦長の使用済みのエロ本集め!コードDTDによる艦長への誘惑!どうでごせえますか!コレでも私をポンコツ扱いしやがりまするか!」 ハーケン「だが、計算、解析をめんどくさがってしない。それに言語機能に支障があるし過去の記憶もない」 神夜「ポンコツ極まりないです」 鈴華「コスモスとは比べられないほど低性能なポンコツぞな」 小牟「ポンコツばっかじゃのぅ…ってか待てぃ、途中は声ネタじゃろ!しかもワシの!」 零児「人それをポンコツという」 アシェン「ひでぇ」 コスモス「大丈夫です、アシェン。その程度ではポンコツとは呼びません。私達アンドロイドは動かなくなった時がポンコツにゃ」 アシェン「コスモス…うぅ、うわぁぁーん!私、わたしぃ、コスモスの方がポンコツでござる、と思っとったとです。許しておくんなまし〜」 コスモス「私の胸の中でお泣きなさい。そして、眠りなさい、甘美なやさしさの中で」 神夜「うわぁ、親しきこと極まりない感じです」 ハーケン「友情…なのか、アレ。気のせいかも知らんが総転移砲スタンバイしてる気がす―――」 コスモス「…教えてくださいシオン。私は後何人殺せばいいのでしょうか」 | |