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お前にラブハァァァァァァァァァァァァァァァァァトッ!! さぁ、一緒にラブハァァァァァァァァァァァァトッ!!!
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戦国バサラ
案外飽きない物だ 今もチマチマやってる そのお陰でMH2が進まないのは言うまでもない んだが…ニコ動でプレイ動画でもあるかな〜とか思って 検索したんだが… あるは腐腐腐腐腐 ち…なんじゃこれぁぁぁぁぁい!? やべぇ、分からん 全く どこにそういう要素が… つうか実際戦国武将はどう思うんだろうな 後世で自分が脚色されてなぜか腐に受けてるっていう状況 信長公「俺、そんな悪くねーよ。なんで悪の帝王みたいになってんの?最終地獄ジュデッカなんてな」 秀吉公「俺、そんなガタイいい猿じゃねーよ。なんでゴリラになってんの?今にもウホっていいそうじゃんかウホ」 家康公「俺、そんなチビじゃねーよ。なんで忠勝いないと何も出来ないみたいな感じになってんの?もっとこう…天麩羅くらい自分で作れたわ」 正宗「俺、南蛮なまりじゃねーよ。なんだよ、ひあうぃご〜って。それは信長の言う事だろ」 幸村「俺、そんな熱血バカじゃねーよ。なんだよ、お館さぶるぁぁぁぁ!ってそれは信長の―――」 慶事「俺、そんな歌舞伎者じゃねーよ。なんで、家出…はともかく猿連れてんの?非常食…そうか非常食か」 忠勝「俺、からくりじゃねーよ。なんで、ファンネル飛ばして、ネオグラみたいになってんの?まぁ、確かに私の力を使えば天下統一など造作もありません」 半兵衛「俺、赤い彗星じゃねーよ。なんでマスク被ってんの?違う、ロリコンじゃないよ、僕は」 長政「俺、そんなに偽善者じゃねーよ。なんで五飛見たいになってんの?それが偽者の正義か!」 謙信「俺、漢字も使えねー馬鹿じゃねーよ。なに?馬鹿にしてるの?びしゃもんてんのかごとか…中二?」 島津「俺…というか示現流そんなんじゃねーよ。チェストとかいわねーよ。実際名乗ってたよ。『我が名は島津!悪を断つ剣なり』って」 市「私、そんなに暗くねーよ。薙刀はともかくなんで藁人形抱いてんの?わらわ的には不満ぞな」 濃姫「私、そんなに綺麗じゃ…イヤ、綺麗でしたわ。史実に忠実ですわね。お〜ほっほっほっ」 まつ「私、そんなに綺麗じゃ…イヤ、綺麗でしたわ。史実に忠実ですわね。むほ〜ほっほっ」 多分こんな事思ってるはずさ、これがな まぁ、〜ねーよの後の言葉は若干暴走気味だがな っていうか男性陣約半分声が変だろ、と思いやがりましてにございます事よ ACE2 もたまにしてるんだが 全然機体がふえねー 出撃回数でもふえねー なぜ… ノイエ・ジール使いたいんだがな エステは若干武装少なくて満足できないしな ミュール「こんな歌知ってる?シュレリア」 シュレリア「どんな歌なんですか?」 ミュール「う〜さ〜ぎ、お〜いしい〜、か〜のやま〜♪っていうの」 シュレリア「それはうさぎ、追いし、彼の山ですよ」 ミュール「ちっ」 シュレリア(ちっ!?舌打ち!?) ミュール「いい?考えても見なさい。なぜ兎を追うの?それは…食べるためよ」 シユレリア「た、食べるためですか!?」 ミュール「ええ、この歌は大昔の歌。大昔は食べるものがなかったから兎さえも食べてたのよ。つまり、兎を食うために兎を追って山に入っていったという歌なのよ!」 シュレリア「ななななな!?」 クロア(その歌はもっと微笑ましい歌だろ〜と、突っ込もうかと思ったけど、まぁいいか。突っ込まなくても) | |