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お前にラブハァァァァァァァァァァァァァァァァァトッ!! さぁ、一緒にラブハァァァァァァァァァァァァトッ!!!
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アシェン「私がお風呂に入ってる時にいきなり入って来たことはあっちゃたりしましての事です、そういえば」 ハーケン「逆だろうが、お前が無理やり一緒に入りたがるんだろ。」 アシェン「そうでしたか…」 ハーケン「アレ以来俺は風呂場のカギを閉める様なったんだぜ?まぁ、神夜が来ている時はカギ開けてるんだがな。いつでも入ってきていいぜ?」 神夜「あ、はい!じゃあ今日にでも一緒に入りましょうね!」 ハーケン「ああ、そうだな」 アシェン「…姫、姫。そんな姫にはコレを」 神夜「? コレは…変な形の椅子とマットと石鹸ですか?」 ハーケン「…あのな、なんでお前がこんな物を持ってるんだ?アシェン」 アシェン「いつか必要かと思いまして」 ハーケン「いつかってなぁ…」 アシェン「現に今夜必要でごじゃろうが!これ以上に必要な時は存在しやがりませんですわよ!しかも巨乳!」 ハーケン「お前は…ホント…頭いいな!な〜んて言うか!」 アシェン「え、でも好きでしょ?巨乳、艦長?」 ハーケン「うるせーうるせー!」 神夜「? 結局コレは?」 | |