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お前にラブハァァァァァァァァァァァァァァァァァトッ!! さぁ、一緒にラブハァァァァァァァァァァァァトッ!!!
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アシェン「あ、も〜ハーキュン?ピーマン食べないとダメでしょー」 ハーケン「え〜だってきらいなんだもん」 アシェン「ハーキュンは私の事も嫌いー?」 ハーケン「う、ううん。アシェンのことはすきだよ!」 アシェン「という事はありましたね。6歳の時に」 ハーケン「あ〜、まぁあったな。恥ずかしい話だけどな、これが」 神夜「今でもお嫌いなんですか?」 ハーケン「いや、今は食えるな。肉詰めも上手いが素焼きでも上手い」 神夜「そうなんですか?じゃあ今日はピーマン料理にしますね!」 ハーケン「ああ、頼むぜクッキングプリンセス」 アシェン「ちなみに今も私の事は好きでらっしゃいますでっしゃろか?」 ハーケン「好きだぜ。今もな」 神夜「え!?」 アシェン「!?…た、体内温度上昇!演算スピードて、低下!心臓の動き不規則ぅ。強制コードデーテーデー!あ、熱い熱い!?体が燃えるぅ!脳みそ溶けるぅぅ!苦しい!苦しいー!!ハーキュンが!ハーキュンがぁぁぁ!!あ、ああああああ!頭痛っー!!分が悪い!分が悪い!わぉわぉ!ちょいなぁ!ちょいなぁ!ら、らりるれろ、らりるれろ!!スネーク、スネーク、スッネェェェェェクッ!!」 神夜「…あ、あのアシェンさん走ってどこかに行きましたけど」 ハーケン「? 変な奴だな当然の事を言ったまでなんだが」 神夜「と、当然ですか…」 ハーケン「おっと、ガッカリプリンセス。確かにアシェンの事は好きだが。この世界で1番好きで1番愛しているのは神夜、君さ」 神夜「! ハーケンさん…私、私も1番好きです!あ、あい…愛してます!」 ハーケン「OK、プリンセス。その言葉が聞きたかった。さてと、料理でもしようか、手伝うぜ」 神夜「は、はい!頑張りましょうね!」 マクロス
バサラとプロトデビルンが出てきた 本人達は出てきてない、言葉だけ 正直ランカがヴァジュラを惑わせるため?に歌わせる時 バサラ達FBにツアーついでに来てもらって 歌わせればいいんじゃね?とか思った まぁ軍からの依頼ならば間違えなくいかんだろうが っていうか実際はヴァジュラ共に歌聞かせようとしてるんじゃないかね ただ時間掛かるから行くな!って止められてるだけとか でそしてついでにプロトデビルンにどうにか連絡つければ ヴァジュラ楽勝じゃね?とも思った あぁ…なんかFは純粋に見れねーなー そういえばなぜ誰もVF−27につっこまないんだ? 正式採用のVFじゃなくて実験機のYFなのか? ジャンプ やっと勇者終わったな …コレより先にサムライうさぎが終わった事が信じられない 編集め | |