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お前にラブハァァァァァァァァァァァァァァァァァトッ!! さぁ、一緒にラブハァァァァァァァァァァァァトッ!!!
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アクセル「なぁ、ヴィンデル」 ヴィンデル「なんだ」 アクセル「OG世界ではソウルゲインが量産されていなかったのはなぜだ」 ヴィンデル「それは…」 ラミア「そういえばアンジュルグもA世界では量産されていましたが、OG世界では私の量産機でございましたね」 ヴィンデル「…それは、ウォーダンのスレードゲルミルとレモンのヴァイスセイヴァーに資金をつぎ込んだから、量産するための資金がなくてな」 アクセル「あの2機だけでそんなにかかるのか」 ヴィンデル「ああ」 ラミア「それはおかしいでございましょう。どちらも専用機とはいえそんなに資金がかかる事は…」 ヴィンデル「わ、私だって頑張ったのだ。ホラ、見ろ。苦労したからこんなに…」 アクセル「どこだ」 ヴィンデル「ここだ…頬がやせこけた様に見えるだろう?」 アクセル「……」 ラミア「……」 ア・ラ『ああ…なるほど』 テイルズ
ラタブログ更新 今回はモンスタの捕獲について 決して体力削ってボールを投げたり 罠に陥れて捕獲玉を投げたりするシステムではない まずフィールドの属性をモンスターと同じ属性に変更する そしたら契約チャンスを示す黒いエフェクトが出る で戦闘終了後に契約魔術というのを使って仲間にする その時仲間モンスターに手伝わせることも出来る この辺でデビチルを思い出せしたぜ で序盤ではなかなか難しいらしい エミルがスキル「テネブラエ」や「ウェントス」を憶えたらやりやすくなるらしい このスキルはまぁ属性変化なんだろうな PV第二弾で黒い魔人剣がテネブラエをセットした状態での魔人剣だそうだから というかウェントスか…グラキエースとかアグニスもあったりしちったりしちゃうんでございましょうか というか何か俺は意識して契約する事なさそうだな〜 普通にしてたら「あ?契約?いつの間に」ってな感じで 「なんかこいつ弱そうだな〜・・・いらね〜」って続きそうだ、これがな VP2 え〜おばけ屋敷までクリア 雑魚戦めんどい ボスの方がまだ楽 おっさん突っ込ませて 「どぉぉぉりゃぁぁぁぁぁ!」ってさせとけばいいし というかストーリーがいまいち・・・ なんか皆怪しい 特に少佐と子安 あと戦闘に爽快感があまりないんだな 必殺技的な決め技は武器ごとに使えるか使えないかあるし アーリィのニーベルン・ヴァレスティは威力ないし というかニーベルン・ヴァレスティって言いにくそうだ ムゲフロが愛しくなってきた あのお手軽感は良かった ボタン押すだけなんだけど 緊急回避があっていい感じで緊張感あったし 変な所でOG引き継いでて ボスの攻撃はあったたら終わりだし 雑魚も侮れんし ・・・あ、PV2の話だったのだ 金がいまいち貯まらん 武器買ったら防具まで買えないってのはどうかと 移動は面白いんだけどな 光子力ミサイル 剣を振る必要があるのか不思議な事極まりないがな | |