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お前にラブハァァァァァァァァァァァァァァァァァトッ!! さぁ、一緒にラブハァァァァァァァァァァァァトッ!!!
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クロア「ただいま〜」
ミュール「おかえり、クロア。シンシアから手紙来てるわよ」 クロア「シンシアから!?どうやって届けてもらったんだ?」 ミュール「さぁ?あの子の事だから『コレが愛の力だよ!クーくん!』って言いそうだけどね」 クロア「あり得るな・・・さてと?」 久しぶりークーくん! クーくんとジャクリちゃんは元気? 私は毎日元気だよ! ただクーくんがいないから寂しいなぁ・・・ なんでメタ・ファルスからソル・シエールに 手紙が届くか疑問に思ってる? それは勿論愛のおかげだよ 愛に不可能はないのだぁ! クロア「便利だな、愛・・・」 それでね?久しぶりにクーくんのために レシピ作ったから手紙に同封しておいたよ クーくんがいつでも私を思い出せるような物だから ちゃんと作って使ってね? じゃあ、一日でも早くクーくんが帰ってくるように願っています 愛・戦士シンシアより クロア「・・・・・・」 ジャクリ「どうしたの?」 クロア「服のレシピが入ってたんだが・・・」 ジャクリ「服?」 クロア「ああ、でもあいつが唯の服を作って寄こすとは思えないんだよな」 ジャクリ「そうね。I シンシア、とでも書いてありそうね」クロア「そうなんだよな・・・」 ジャクリ「おもしろそうね、作りにいくわよ」 クロア「ちょっ!ちょっと待て!」 ジャクリ「なによ?」 クロア「作るのか!?コレを!?」 ジャクリ「ええ。いいじゃない暇だし、面白そうだし。万が一変なものが出来ても使わなければいいんじゃない」 クロア「確かにそうだけど・・・あと1人はどうするんだ?俺はコッチの世界のメルクのように1人じゃ出来ないぞ?」 ジャクリ「ああ・・・そうね。どうしようかしら・・・オボンヌは腕は確かだけど、嫌ね。とするとクルシェかしら・・・でもまだジャックとどこかに行ってるんだったわね・・・」 クロア「誰もいないんなら、やめよう?な?」 ジャクリ「・・・あ、そうよ。あの子も確か出来るはずだわ」 クロア「・・・あの子って?」 ジャクリ「シュレリアよ、確かオボンヌから技術指南を受けていた筈だわ」 クロア「シュ、シュレリアが?あの、いつもボッーとしてて、超が付くほど方向音痴でよくずっこけるシュレリアが!?」 ジャクリ「ええ、あのいつもボッーとしてて、某風の魔装機神の奏者並みの方向音痴で某強襲揚陸潜水艦の艦長並みによくずっこけるシュレリアが、よ。っていうか本人の前で言っちゃだめよ?」 クロア「だ、大丈夫なのか?」 ジャクリ「ええ、きっと、多分、恐らく」 クロア「心配だ・・・」 ジャクリ「まぁ、大丈夫よ。さて、善は急げと言うし、早速行くわよ!」 クロア「行きたくな・・・」 ジャクリ「行くわよ!」 クロア「・・・分かったよ」 シュレリア「アレ?ミュールにクロアくん。どうしたんですか?」 ミュール「あなた、グラスメルク出来たわよね?」 シュレリア「ええ・・・まぁ出来ますけど」 ミュール「一緒にするわよ、グラスメルク」 シュレリア「どういう事ですか?メルクって普通1人でするものじゃ?」 ミュール「実はかくかくしかじかで・・・」 シュレリア「あぁ・・・なるほど・・・って、分かりません」 ミュール「そこは分かっておきなさいよ」 シュレリア「じゃあ、分かった体でいきます」 クロア「いいのか、それで」 ミュール「いいのよ、それで。じゃあ始めましょうか」 シュレリア「そういえば、このレシピをくれたシンシアってどういう人なんですか?」 クロア「ん?武器屋だよ。俺がお世話になっている」 シュレリア「武器屋さんですか」 ミュール「ええ。愛の力で不可能を可能にする女店主よ」 シュレリア「あ、愛の力?」 ミュール「愛よ。そういえば作ってる最中に愛を込めすぎて炎が出て時もあったわね」 クロア「ああ・・・あったな。他には武器の色がピンクに変わった時もあったな」 シュレリア「・・・なんか、凄い人ですね。それにしてもクロアくんも罪な人ですね」 クロア「え?どうして?」 シュレリア「だってミュールから聞いた話ですけど、ミュールを含めて5人くらいと噂になったそうですし」 クロア「そうなのか?」 ミュール「まぁ、最終的にクロアは私の犬になったからいいのよ」 クロア「犬かよ」 ミュール「それに比べたらオボンヌの方が酷いじゃない」 シュレリア「ど、どうしてですか!?」 ミュール「いまだに1人に絞り込めずにオボンヌ三昧じゃない」 シュレリア「た、たしかにそうですけど・・・」 ミュール「あら?反論できないのかしら?」 シュレリア「男は尻に敷かれる男よりすべてたくせる人です!」 ミュール「昔はそれで良かったかもしれないけど、今はMよ!」 クロア「っていうか俺の心が傷つくから止めて、手を動かしてくれ」 ミュール「分かったわよ、手を動かせばいいのね、手を」 クロア「・・・オイ、ミュール」 ミュール「何よ」 クロア「なぜ俺のズボンを脱がそうとしている」 ミュール「手を動かせ、と言ったからでしょ?」 クロア「だからって手コキをしろとは言ってない」 ミュール「いいじゃない、まんざらでもないんでしょ?」 クロア「いいから手を動かせ」 ミュール「だから動かしてるでしょ!スコスコと!」 クロア「そういう事じゃなくて―――」 シュレリア(うるさいなー) ク、シ、ミ『出来た!』 クロア「っていうか・・・」 シュレリア」「どうみても」 ミュール「ブラジャーよね、コレ」 クロア「どうしたらこうなるんだ?」 ミュール「なんで、私を見るのよ、クロア。私はレシピ通りに作ったわよ」 シュレリア「思うに、途中から話が変な方向に言ったからじゃないですか?」 クロア「確かに。途中から猥談だったからな」 ミュール「ああ、クロアのチンポがでかいか、オボンヌの方が大きいかの話ね?」 シュレリア「ちゃんと、伏字使ってください」 クロア「っていうか、女がそういう言葉を使うのが問題あると思うが」 ミュール「いいのよ、別に。それにしても、コレどうするの?私もシュレリアも使わないものね」 シュレリア「そうですね、悲しい現実ですが」 ミュール「いっその事、クロアが着けるとか?」 クロア「着けないって」 シュレリア「あ、でも結構似合うかもしれませんよ、女装。クロアくんって髪の毛サラサラだし、顔も綺麗な顔してますし・・・」 ミュール「・・・着けましょ?クロア」 クロア「いや、着けないって・・・ってミュール?なんでそんなジリジリ近づいてきてるんだ?」 シュレリア「・・・着けてみましょうよ、クロアくん」 クロア「着けないから・・・シュレリアもなんでメイド服もって近づいてきてるんだ?着ないからな?・・・イヤだ!絶対着ないぞ!?イヤだ!イヤアッー!!」 クロア「ううう・・・私穢されちゃった。もうお嫁にいけない」 ミュール「心配すんな。私が嫁にもらってやる」 シュレリア「逆でしょ?普通」 スマブラ
スネーク絡みで気付いた事がある シャドーモセス島でスネークの下アピールを使うと たまに大佐達と通信する まぁ戦闘中には聞く事は難しいだろう 普通のアピールより長いし でも練習モードで聞けばいいから 一見の価値ありだ あとスネークのダンボールは 捨ててそれに当たると 2%ダメ与えられるな ボタン押せば時間短縮できるし まぁどうでもいいけど アルトネリコ 2のアンソロ買ってきた 読んでてクロアの周りってロングばっかりじゃんとか思ったんだけど ルカとフレリアの事をすっかり忘れてた あの二人はショートじゃないか っていうかライナーの周りのほうが ロングばっかりなんだよな ショートはクルシェくらいしかいないし ラスボスまでロングだし どうでもいい?あ、そ | |