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お前にラブハァァァァァァァァァァァァァァァァァトッ!! さぁ、一緒にラブハァァァァァァァァァァァァトッ!!!
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子ネコ「みゃー」 神夜「あ、か〜わいい〜。ハーケンさんツァイトで飼ってあげましょうよ」 ハーケン「ネコ…か。飼ってもいいが――」 アシェン「ダメです」 神夜「ど、どうしてですかぁ? こんなにもかわいいのに」 子ネコ「うみゃ〜」 アシェン「ブロウニング・ファミリーなめんじゃねーぜよ」 ハーケン「OK、マイシスター。何のことだ?」 アシェン「ワシらブロウニング・ファミリーはただいま絶賛借金中! 昨日700回目の倒産の危機を切り抜けたところでござい。そんな大変な時に子ネコなど飼える訳もありませんですわ」 神夜「そ、そうなんですか!? ハーケンさん!?」 ハーケン「OK…ちょっと、待てよ…そんな設定あったか…? …………」 神夜「………」 アシェン「……う、うそぴょ〜ん」 ハーケン「だ、だよなぁ!? 俺達は某コウノトリ一家とは違うもんな!? 最近賞金稼ぎしてないけど大丈夫だよな!?」 アシェン「え、ええ…待ったく無問題です」 ハーケン「…ふぅ…焦ったぜ」 神夜「ちょっと、焦り過ぎな気もしましたけどね」 子ネコ「にゃ〜」 神夜「ふぅ…あとはここを登りきったら使者の間です。皆さん頑張りましょう」 小牟「よっしゃ、いっちょ気張って登っちゃるか!」 鈴華「うむ。気張るぞな」 ハーケン「おっと…待とうか。お前達から登るのか?」 小牟「どうした? チャラロウよ」 ハーケン「ココは男から登るのが定石なのさ、これが」 零児「そうだな、上には何がいるか分からん」 ハーケン「いや…そうじゃなくてな。零児、耳を貸せ」 零児「?」 ハーケン「よく考えてみろ。俺達のパーティの女性の3人は恐らく履いていない。そんなのを真下から見てみろ。俺達の息子が木に引っ掛かって登れないぜ」 零児「…ハーケン。お前…最近、最低だな」 アインスト神夜A「修正する…世界…」 アインスト神夜B「…静寂で…なければ」 アインスト神夜C「破壊と…想像…想像と破壊…」 アインスト神夜D「破壊を…想像…想像の…破壊」 小牟「コレは見事な肉のカーテンじゃなー」 神夜「その表現止めてください」 アシェン「ならばコレならどうでしょう。まるで神夜型オナ○ールだな」 ハーケン「そいつはいいな。零児、お前も1体お持ち帰りしたらどうだ?」 零児「い、いや。俺は…」 神夜「本気で止めてください。斬りますよ?」 アシェン「艦長、耳掻き中ですか」
ハーケン「ああ、どうもボコボコしてな」 アシェン「そうですか、取ってあげちゃいますですか?」 ハーケン「膝枕がいいな」 アシェン「はーきゅんのえっち〜、ハイおいで〜」 ハーケン「10年ぶりだな」 アシェン「では動かないでください」 ハーケン「OKさ」 アシェン「…ん、む…取れんな」 ハーケン「鼓膜は破らんでくれよ」 アシェン「分かってますの事…むぅ…ちょっと暑くないですか?」 ハーケン「いいや全く」 アシェン「そうですか。DTDモードになってもよろし?」 ハーケン「いいんじゃないか。そっちの方が直に触れるってもんさ」 アシェン「了解、DTDモードはっつどう!」 ハーケン「熱っ!」 アシェン「ん〜? どうしたのかな〜?」 ハーケン「お前の膝が物凄く熱くなったんだが…」 アシェン「ありゃりゃ〜ちょっと火傷しちゃってるよ〜」 ハーケン「なんだと…」 神夜「何してるんですか?」 ハーケン「アシェンに膝枕してもらって耳掻きしてもらってたのさ」 アシェン「そんで私がDTD発動しちゃったから、はーきゅん顔を火傷しちゃったんだよね〜」 神夜「それは大変でしたね。私がしてあげましょうか? 耳掻き」 ハーケン「火傷の心配はないのか? まぁいいさ…OK、やりたがりプリンセス。勿論膝枕付きでな」 神夜「はい! 承知してること極まりないです。さ、どうぞ」 ハーケン「おっと、こいつは…なかなか」 神夜「もう、そんなに触らないでください。ドキドキ極まりないです…い、いれますよ?」 ハーケン「ああ、頼んだぜ。あとで太ももはゆっくり触らせてもらおう」 神夜「……」 ハーケン「…どうしたんだ? スイーププリンセス?」 神夜「む、胸で影が出来て穴の中が見えません…」 ハーケン「…それは…どうしようもないな」 アシェン「でか過ぎると言うのも考え事という事か。ペタンコ姫ならばそんな心配いらないのですばい」 鈴華「毒舌よ、わらわを呼んだかえ? む、チャラノブに耳掻きか…」 神夜「うん…胸の所為で穴が見えないから耳掻きして上げられないんです…」 鈴華「ふむ。ならばチャラスキーよ、わらわに任せてみんか? わらわの超絶テクでそちを極楽へ誘ってあげようぞ」 ハーケン「お断りするぜ。なんか堅そう」 鈴華「堅っ…このチャラ王…殺ってもよかろうか?」 ア・か『ダメです』 ハーケン「とるのは耳垢だけにしてくれよ」 ハーケン「オイ、アシェン。っと何やってんだ?」
アシェン「先程シェラフェーンセレストに行った所、映像ディスクを入手しちゃいましたのでそのディスクを見ている最中でござい」 ハーケン「なるほど。で? どういう映像なんだ?」 アシェン「可変戦闘機のような物の戦闘記録のようです。タイトルはマクロスFだったりしちゃうんです」 ハーケン「戦闘記録か…お? なんかナイスフェアリーが出てきたぜ?」 ????「私の歌を聴けぇ! 重力反比例火山みたいに光るfin♪ 君は知ってんの? あたしのバーニングハート♪」 ハーケン「歌…か?」 アシェン「そのようです…しかしいい臍だ。指を突っ込みたくなる」 ハーケン「そこかよ…ホント…お前は臍フェチだな」 アシェン「そういう、はーきゅんこそ〜おっぱいフェチなくせにぃ〜」 ハーケン「分かってるじゃないか、マイシスターセブン?」 ????「射手座☆午後九時Don't be late〜♪」 ハーケン「なかなか面白い歌だったな」 アシェン「そうですか…ちなみにこういうのもありまするが」 ハーケン「マクロス7か…さっきのと同じか?」 アシェン「さぁ? 再生していませんので」 ハーケン「そうか。じゃあ見てみるか」 アシェン「はいな〜♪ポチッと」 ???「戦争なんかくだらねぇぜ! 俺の歌を聴けぇ! Lets Go! 突き抜けようぜ夢で見た夜明けへ〜♪ まだまだ遠いけど〜♪」 ハーケン「なんか聞き覚えのある声な気がするんだが…」 アシェン「艦長もですか。奇遇ですね、あちきもです」 ????「イクシッ! 風邪かな、こいつは…ってオイ! そこはシェリルのトコに行けよ! アルト! ヘクシッ! 寝るか…そういえば俺のマクロス7とFのBDどこいったんだ…」 | |