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お前にラブハァァァァァァァァァァァァァァァァァトッ!! さぁ、一緒にラブハァァァァァァァァァァァァトッ!!!
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アクセル「もうすぐクリスマスだが…お前はエクセレンにやるプレゼントは決まっているのか?キョウスケ」
キョウスケ「いや、まだだが」 エクセレン「ええ〜まだ決まってないの?」 キョウスケ「ああ。なにか希望は?」 エクセレン「プロポーズと夢の一戸建て。あと二人の愛の結晶もよろしく!」 キョウスケ「却下」 エクセレン「即答!?」 アルフィミィ「ちなみにアクセルは決まっておりますの?」 アクセル「勿論だ。お前とラミアにやる分も用意してある、これがな」 ラミア「わ、私にもですか?」 アクセル「ああ」 ラミア「ち、ちなみにどういう物をご用意しちゃいやがりましたか?」 アクセル「俺にリボンを付けて『俺がプレゼントだ、これが』なんつって」 エクセレン「気持ち悪い」 キョウスケ「地獄に落ちろ」 アルフィミィ「私が優しく…優しく…抉ってさしあげますの」 ラミア「コードATAで吹き飛ばしてくれる」 アクセル「ひでぇ、跡形も残らん」 アクセル(…あれぇ〜でもドキドキするぅ〜) アルフィミィ「気持ち悪いですの…」 エクセレン「地獄に落ちてねん」 キョウスケ「クレイモアに積めて撃ち込んでやる」 ラミア「コードDTDで消し飛ばしてくれる」 アクセル「ひでぇ…でもドキドキするぅ〜」 キョウスケ「気持ち悪い」 ラミア「地獄に落ちやがりなさい」 アクセル「ひでぇ、ってかエンドレスかよ!?」 カミーユ「これがブルーレイの力! 僕のロザミィとフォウが綺麗になってる! ブルーレイって凄いんだな」
ステラ「違う。ロザミィもフォウもステラの優しいお姉ちゃんだもん。カミーユだけの者じゃない」 カミーユ「残念だったな。これはTV版の話なんだ。劇場版じゃないんだよー!」 ステラ「関係ないもん」 カミーユ「少なくともTV版じゃない事は確かだ」 ステラ「じゃあロザミィと関係ないじゃない」 カミーユ「た、確かにないが…だけどフォウは僕のフォウだ!」 ステラ「じゃぁ、ロザミィは私のお姉ちゃんね!」 カミーユ「むぅぅ…」 ステラ「うぅぅ…」 ファ「ねぇ、カミーユ。私は?私は綺麗になってないの?」 ルナ「大丈夫よ。私達本当はヒロインなのにヒロインっぽくない扱いだったけど一緒に頑張ろう?」 ファ「いや…さすがにあなたには勝ってるかな…」 ルナ「……」
12/23 21:00 | スパロボSS シン「セツコさん」
セツコ「ん、なに?シンくん」 シン「あの…俺こっちですよ」 セツコ「えと、こっち?」 シン「イヤ、そっちじゃなくて…ってセツコさんもしかして目が見えてないんですか?」 セツコ「う、うん。実はね、目が見えないの。あと知ってると思うけど、特に舌がね…ダメなんだ。あ、でもバルゴラに乗ったら治るの…漫画でしょ?」 シン「セ…」 コトセット「ハッハッハ。アニメだからね!」 シン「コトセットさん、それは違う!」 セツコ(シンくん…心配してくれるんだ。うれしい) シン「これはアニメじゃない! ましてや漫画でもない! これは…ゲームなんだ!」 セツコ「え、え? そ、そっち?」 シン「あ、もっと詳しく言うとS-RPGなんだ! 本当の事さ」 セツコ「…ソウデスネ、ホントウノコトデスネ。モウイイデス」
11/28 21:40 | スパロボSS ガムリン(俺はガムリン。自慢じゃないがマクロス7所属の特別攻撃部隊ダイアモンドフォース隊長だ。正直スカル小隊やガンダムチーム、スーパーロボット軍団と化物ぞろいのαナンバーズの中では力不足かもしれないが、そこそこは役立ててると自負している) イザーク「…ガムリン」 ガムリン「どうした?」 イザーク「変な髪形だな…それだけだ」 ガムリン(お、落ち着け。自分。この程度で切れていては、ダイアモンド・フォースの名折れだ) コスモ「ガムリン」 ガムリン「ど、どうした?」 コスモ「おかしな髪型だな…じゃ」 ガムリン(…イヤ、大丈夫だ。この程度…) トロワ「ガムリン…」 ガムリン「な、なんだ?」 トロワ「その髪型…いや、なんでもない…」 ガムリン「うぉぉぉぉ! なんなんだ、今日に限って! 今まで弄られること少なかったのに! っていうかお前等もおかっぱでボー○ボでス○夫のくせに! くそぉぉぉ!」 ミレーヌ「ガ、ガムリンさん…? な、なんか恐いですよ…?」 ガムリン「あぁ!? ってああミレーヌさんでしたか。どうかされたんですか?」 ミレーヌ「い、いえ…そ、それじゃ!」 ガムリン「え? ミレーヌさん? …俺が何かしたのか…」 ラミア「隊長、どうなされましたか? 気分が優れなかったりしちゃうようですが」 アクセル「そう…見えるか?」 ラミア「はい。どうなされたのですか?」 アクセル「…アルフィミィが居ないから話すが、俺とアルフィミィで旅をしているが、あいつは一瞬たりとも俺から離れん」 ラミア「そうですか」 アクセル「そして俺は男。定期的に毒素を抜かんとならんのだが…あいつがくっついているからそういう訳にもいかん。だがこのままだとアルフィミィを襲ってしまいそうでな、これが。流石に年端も行かない少女を襲うのはアレだからな…抑制を掛けてはいるが…このままでは襲いかねん」 ラミア「はぁ…つまり?」 アクセル「性欲を持て余す」 ラミア「…つまり?」 アクセル「やらないか?」 ラミア「イヤです。それにそういう機能はございませんの事」 アクセル「じゃあ、口とか手で」 ラミア「イヤです。それはとてもイヤです」 アクセル「…どうすりゃいいんだ」 キョウスケ「何をしているんだ?」 アクセル「ウホッ。いいベーオウルフ」 キョウスケ「一体何を?」 ラミア「ところでエクセ姉様とアルフィミィは?」 キョウスケ「買い物に行った」 ラミア「際ですか。ならばよろしゅうおます」 キョウスケ「?」 アクセル「突然だが、キョウスケ。いかないか?」 キョウスケ「何処にだ?」 アクセル「風俗とかソープとかそれ系のいやらしい店に。金はお前もちで」 キョウスケ「却下だ。それに昨日競馬に行って全部スってしまった」 アクセル「…このダメギャンブラーめ」 キョウスケ「…ラミア説明してくれ、どういう事だ」 ラミア「はい。つまり一言で言うと性欲を持て余す、と言う事です」 キョウスケ「…なるほど」 アクセル「分かってくれるか! キョウスケ!」 キョウスケ「分からん事もないが…そんな事くらい我慢できんと兵士などやってられないと思うが?」 アクセル「確かにな…戦場では全ての欲が絶たれる、これがな? しかし一度ソウルゲインから降りれば…性欲を持て余す。お前はどうなんだ?」 キョウスケ「俺はエクセレンが居るからな」 アクセル「! それだ! オイ、キョウスケ!」 キョウスケ「どうした、エロセル」 エロセル「エクセレンを―」 キョウスケ「ダメだ」 エロセル「レモンが居た頃はレモンにしてもらっていた! ならばこちら側のレモンと言っても過言ではないエクセレンに―」 キョウスケ「却下」 エロセル「じゃあ誰か紹介し―」 キョウスケ「するか」 エロセル「誰か一人くらい居るだろうが、ビッチが。例えばゼオ―」 キョウスケ「もういい」 エロセル「例えばクスー」 キョウスケ「黙れ」 ラミア「…なんか女子として複雑でごっざったりしちゃったりしてやったり」 | |